iPhone
iPhone。7月11日に出る!ほしいなーー。
今使っている携帯は最近調子が悪く通話中に突然再起動することがある。以前からそんなことはあったが頻度が増してきた。
よし!今日ソフトバンクのお店に行って詳しく聞いてこよう!!
iPhone。7月11日に出る!ほしいなーー。
今使っている携帯は最近調子が悪く通話中に突然再起動することがある。以前からそんなことはあったが頻度が増してきた。
よし!今日ソフトバンクのお店に行って詳しく聞いてこよう!!
iTunes Storeの激安シリーズ。しばらく前に買ったのはカラヤンのブルックナー全集、アバドのマーラー全集、ベームのモーツァルト全集、ケンプのベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集。最近はピノックのモーツァルト全集、ゲザ・アンダのモーツァルト:ピアノ協奏曲集、ヴァルヒャのバッハ:オルガン全集、ヨッフムのブルックナー全集。
これら全部が各1500円。どう考えても安い。
残念ながらあっという間にこの激安の大半はiTunes Storeなくなってしまった。期間限定だったみたい。悩んで買わなかったレヴァインの「指輪」、買っとけばよかった。1500円だもん!!
ゲザ・アンダのモーツァルト。今となってはあまり知られていないけど、20年位前はよく見かけたものだ。ヨーロッパで21番と23番のカセットを買って旅の間に繰り返し聞いたのを思い出す。これを書きながら聴いている17番も実に美しい。いい買い物した!
本日23:35からNHKで、世界ふれあい街歩き「パリ・モンマルトル」です。
「モンマルトルの丘から最も美しいパリの夕暮の姿を、、、」と紹介されています。
美しそう。。。僕も一回見たことあるような。。
あーーパリに行きたい。
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最近、こっちで書いています。
オーケストラ創造
長崎県大村市でOMURA室内合奏団の第6回定期を聞いてきた。
メンデルスゾーン:交響曲10番
ハイドン:チェロ協奏曲2番(メネセス)
ベートーヴェン:交響曲7番
人口9万人の大村市。そこにプロオケがあるということで聴きにいってきた。500のホールが満席。非常にいい雰囲気の中での熱気あふれるコンサートだった。自分の町にオーケストラがあるってなんとも豊かで幸せなことだなー、と改めて思ったしだい(^^♪。
気づいてみたら3ヶ月以上も更新していませんでした。
シンフォニエッタの演奏会やNPO「オーケストラ創造」とかいろいろとやっていたもので。
そのNPO「オーケストラ創造」。ただいまメンバーが7人、いい感じで動いています。11月の「マロ塾」に向けてこれからいよいよ本番!!って感じです。そっちのホームページやブログもあるのでこちらがますますおろそかになる気配。(-_-;)
「オーケストラ創造」のホームページがまもなくできます。そちらもよろしくお願いします。
シンフォニエッタの掲示板にはけっこう書いてるんですよーー。
(^_-)
僕が所属しているシンフォニエッタの掲示板、けっこう盛り上がっています。
(^^♪
http://8307.teacup.com/sinfonietta/bbs
大分でのマロプロジェクトが終了しました。これは夏、秋、冬の3回にわたって篠崎史紀氏が室内楽の団体を指導して8日に本番の演奏会がありました。僕は秋、そして冬のレッスンを見学に行きました。そしてそのすばらしさに大感動!篠崎史紀氏のすばらしさは知っていたつもりだけど甘かった。あんなにすごい音楽家だったなんて。
大公トリオ、メンデルスゾーンのピアノトリオ1番、モーツァルトのクラリネット五重奏曲、ブラームスのクラリネット五重奏曲。篠崎史紀氏の指導はアンサンブルを整えることから、音楽の怖いくらいの美しさを引き出し、そして室内楽ならではの楽しみを伝え、見ているだけの僕もこれら聞きなじんだ名曲に新たな感動を覚え、興奮させられました。
篠崎史紀氏のもともとの才能はもちろん、N響コンマスとして日々いろんな一流音楽家と共演し、また室内楽の名手としてもたくさんの演奏会をやり、その経験から莫大なものを学んでものすごい進歩をしているということを肌で感じました。
いやーほんとにびっくり!
おかげで室内楽にはまり、CDをいっぱい聴き、メンデルスゾーンのピアノトリオのチェロパートを毎日さらっています。そのうちヴァイオリンとピアノを見つけて遊ぶつもり。
その篠崎史紀氏によるオーケストラ・アンサンブル・セミナー。
先日も書きかけたプロジェクトがこれです。熊本のオーケストラをかわりばんこに篠崎史紀氏が指導し、それを周りから見学してみんなでオケ内のアンサンブル、そして音楽つくりを学ぼうというものです。これって実現したらすばらしいことになりそうです。
熊本は全国的に見てもアマオケが盛んらしいです。
7つもあります。ユース、熊響、熊大フィル、シンフォニエッタ、ラボ、グリーンフィル(学園大オケ)、平成音大のオケ。平成音大はアマオケではないかもしれませんがとにかくこの数はすごいことらしいです。
でも、横のつながりが希薄かな。もったいないことです。もっとオケ同士で仲良くやっていけばいろんないいことがあると思います。
例えば、
・ひとつのオケがいい指導者を呼んだときにひとつのオケだけでなく、ほかにも1〜2個のオケでも指導していただくことができれば全体の向上につながる。
・団員が足りない時のエキストラが簡単に見つかる。エキストラといってもお客さん気分ではなく、積極的に取り組んでもらえればいい演奏になる。
・お互いのコンサートを聴きにいく雰囲気ができれば集客up!!
などなど、メリットたくさん。
そんなわけでオケ同士のつながりをもっと密にするために企画を考え中。乞うご期待ってとこです!!
フォーレの合唱曲にはまっています。
その昔、ガブリエル・フォーレ合唱団という少年合唱団が歌うフォーレのレコードをよく聴いていました。そのレコード、なぜが僕の友達も大好きで、今でも僕に会うと「あのレコードよかったなー。また聴きたい。」何て言う人もいます。レコードは実家のどこかにはあると思うのですが。。。
そのフォーレに「アヴェ・ヴェルム・コルプス」という曲があります。2声部の合唱曲なのですがとてつもなく美しい音楽です。この2声部の曲をピアノの伴奏でチェロ2本でやってみようと思い、楽譜を見つけ出し(20年ほど前、パリの楽譜屋で買った!)、久しぶりにCD(Ensemble La Chapelle du Quebec)を引っ張りだして聴いています。iTunes Storeでも買いました。
久しぶりに聴いてもやっぱり美しい。
まだ知らない人、iTunes持っている人はぜひ買ってください。検索する時はAve verum corpusと入れてね。
フォーレの合唱曲といえばなんといってもレクイエムが有名ですが、それにつぐくらいの名曲にCantique de Jean Racine(日本では「ラシーヌの雅歌」と表記されることが多い)があります。この曲はフォーレ18歳の時の作品です。こんな若くて、こんな音楽が作れるなんて天才です。
室内楽(ブラームス、メンデルスゾーン、モーツァルト、シューベルトなど)とフォーレの合唱にひたった正月です。
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